長く楽しむ・・・。 欠けたりした器も「金継ぎ」などの伝統技術を使って直すことで、 新たな表情を見せてくれることも。
鏡山窯は1969年に井上東也が開窯して以来 成形は、すべて手仕事で続けています。 寄附者様に想いを込めて。
多くのファンを魅了する唐津焼。絵唐津湯呑、二客組。 虹の松原をモチーフとした絵柄。 すべて手仕事で作られ表情が違うのも魅力。
ちょこんと佇む可愛い湯呑は、お茶だけでなく 和え物を入れ、盛り付けに使っても◎ 小物を入れたり、使い方はお好みでどうぞ。
ご使用前に・・・。 汚れや匂いを付きにくくするため、お米のとぎ汁で「目止め」を行いましょう。
器を育てる・・・。 使い続けることで、自分だけの唯一無二の器に育っていきます。