唐津焼 朝鮮唐津鉢 中野政之作 
境界に生まれる青や紫、黄色などの繊細な色や流れる釉薬の様々な表情を楽しめる朝鮮唐津の鉢です。

唐津焼 朝鮮唐津鉢 中野政之作 境界に生まれる青や紫、黄色などの繊細な色や流れる釉薬の様々な表情を楽しめる朝鮮唐津の鉢です。

唐津焼 朝鮮唐津鉢 中野政之作 
境界に生まれる青や紫、黄色などの繊細な色や流れる釉薬の様々な表情を楽しめる朝鮮唐津の鉢です。

唐津焼 朝鮮唐津鉢 中野政之作 境界に生まれる青や紫、黄色などの繊細な色や流れる釉薬の様々な表情を楽しめる朝鮮唐津の鉢です。

佐賀県唐津市さがけんからつし
唐津焼を日常使いにしたく、自身で使ってみて日々研鑽しながら作り出した作品です。

唐津焼 朝鮮唐津鉢 中野政之作

31,000以上の寄付でもらえる

在庫なし

概要

飴釉に藁灰釉を掛け分けて高温で焼き締めることで、
陶土から染み出た鉄分と混ざり合い、境界に生まれる青や紫、
黄色などの繊細な色や流れる釉薬の様々な表情を楽しめる朝鮮唐津の鉢です。
21cmというサイズは使い易い大きさで、和食はもちろん洋風の食べ物にもしっくりと合います。
シンプルな形にすることで、重ね易く収納しやすい器となりました。

口径約21cm
高さ約4cm

【中野陶痴窯】
安政年間、初代松島弥五郎没後、
門下であった中野霓林(なかのげいりん)が窯を引き継ぎました。
霓林の功績により藩窯としての認可を小笠原長生公より受け、
小笠原家の家紋である『三階菱』を窯印として使用するようになりました。
徳川末期及び明治維新と共に、廃藩置県の為藩の加護なく中絶期に直面した際、
お茶碗窯として炎を絶やすことなく、今日の唐津焼隆盛の基礎をなしえました。
現在は、中野政之が、クラシカルな物から新しい物まで、
日々の暮らしに馴染むような作品作りを心掛けて制作に励んでいます。

お礼の品について

容量
朝鮮唐津鉢 1枚
・口径約21cm
・高さ約4cm
事業者
中野陶痴窯
カテゴリー
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
雑貨・日用品 > 食器・グラス > 皿
お礼の品ID
5215013

お申し込みについて

申込条件
何度も申し込み可
申込期日
通年
発送期日
入金確認より1ヶ月以内に発送いたします。
返礼品の発送時には出荷お知らせメールをお送りしております。
配送種別
常温配送
お問い合わせ先
中野陶痴窯【お問い合わせ】0955-73-8881